今週のナルトは主に回想シーンでした。
木の葉の里の初代火影に就任した、千手柱間。
これに異を唱えたうちはマダラ。
しかし、マダラの意見にうちは一族は賛同せず。
むしろ、私利私欲のために弟までも手にかけたカス同然の扱いを受ける。
全ては一族の為なのに。。
結果としてマダラは一人里を抜け、九尾をつかい終末の谷で千手柱間と戦い敗れる。
そして、二代目火影の時、うちはは、信頼の証として警務部隊を任されるが、16年前の九尾来襲をうちはの仕業と考える木の葉上層部は、うちはを阻害。
そこで、うちははクーデターを起こそうとしていた。(サスケの父達)
そのスパイ(パイプ役)として選ばれたのはうちはイタチだった。
ここからイタチの絶望が始まった。。。
posted by taopaipai at 14:37|
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